萩の民話や歴史を地元の方たちや、観光客の皆様にも知っていただきたくて活動を続けています。「ふぅ~ん、なるほど!!」といった歴史物、「ハラハラ・ドキドキ」なお話から悲恋物語まで、数々のお話をご用意しています。
毎週土曜日、13:30から講座室で上演しています。
少し大人の萩小町たちが皆様のお越しをお待ちしています。
山口県萩市のボランティア団体、NPO萩まちじゅう博物館の日々の活動をご紹介するためのブログです。 NPO萩まちじゅう博物館HP http://www.npomachihaku.com
萩の民話や歴史を地元の方たちや、観光客の皆様にも知っていただきたくて活動を続けています。「ふぅ~ん、なるほど!!」といった歴史物、「ハラハラ・ドキドキ」なお話から悲恋物語まで、数々のお話をご用意しています。
毎週土曜日、13:30から講座室で上演しています。
少し大人の萩小町たちが皆様のお越しをお待ちしています。
「まち博おたから情報班」は「萩まちじゅう博物館構想」に従い、平成21年より私達が分担して明治江戸期の特徴を持った木造建造物、土塀や石塀・石垣、自然や民俗などを調査してネットに公開する活動をしてきました。
今回はそれらの中から、今年度に取り組んだ「対外活動」と「季節の風物詩」を紹介します。なおこれまでに私達が再発見した萩のおたから達は「萩の町筋に遺る古民家や長屋門」のタイトルでネットに公開していますので、次のタイトルをクリックしてください。
私たちNPO萩まちじゅう博物館は、萩まちじゅう博物館構想に基づき、萩市や萩市民と協働で「萩市の都市遺産」を守り育てるとともに次世代へ継承することを目的に、日々活動に努めています。
毎年10月には、その年の活動を多くの市民の皆さんに見てもらうため、活動発表会として「ふれあいの日」を開催しています。
しかしながら、今年は新型コロナウイルス感染拡大の恐れがあることから、通常どおり開催することがかなわず、ブログにより活動状況を見てもらうことにしました。
どうか多くの皆さんにご覧いただき、ご理解を賜りますようお願いします。
令和2年12月25日
NPO萩まちじゅう博物館
理事長 田邊 信
萩博物館レストランでは、以前にも好評をいただいていた
《萩むつみ豚の醤油麹焼き》¥850 を復活させます!
※1日10食限定
11月26日(木)からの予定です。
まろやかな醤油麹で、萩市むつみ村特産のやわらかく品質高いむつみ豚を味付けしています。ぜひご賞味ください!!